1. 602.匿名 :2025/03/31 (月)10:27

    グループ防弾少年団のジンに「奇襲キス」をした容疑で警察に入件された日本人女性に対する捜査が中止された。

    ソウル松坡警察署は50代の日本人女性Aさんを性暴力処罰法上、空中密集場所の痴漢容疑者の身分で出席を要求したが、調査まで相当な時間がかかるようでこのように決定したと31日に明らかにした。先に警察は先月27日Aさんに対して出席を要求したが応じていないと知られている。

    警察捜査規則によると、被疑者が所在不明であったり、2か月以上海外滞在、重病などの理由で捜査が不可能で捜査を終結できない場合、捜査を中止することができる。

    昨年6月12日に除隊したジンは翌日の13日、ソウル松坡区蚕室室内体育館でファンたちと久しぶりに向き合うことを記念してハグ会を開いた。ファン1000人とハグ会が行われた中、一部のファンはジンにキスを試みる一方で、多少過剰なスキンシップで眉をひそめた。

    当該事態の直後、オンラインコミュニティには奇襲キスを試みた人物が作成したと推定される文が登場し、論争に火をつけた。該当文の作成者は「喉に唇が触れた。とても肌が柔らかかった」と書いた。これに対してある日本のネットユーザーは「ジンをセクハラした女性は特にVを対象に数ヶ月間防弾少年団のメンバー全体を侮辱してきた日本のブロガーである可能性が高い」と推測した。

    その後、国民新聞庫を通じてあるネチズンの告発状を受理した警察は日本のインターポールと共助して身元をAさんに特定して先月立件した。

    警察は捜査の過程でAさん以外にまた別の女性の痴漢状況を発見したが、該当人物の所在を見つけられなかった。

    警察はAさんが出席次第再び捜査を始める方針だ。加えて警察はジンを被害者身分で調査する方策も検討中だと伝えられた。

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  2. 620.匿名 :2025/03/31 (月)10:42
    >>602

    逃げ勝ち

    こんなことあるの?

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