グミサポが今みたいにグテシパに絡んだりグテ否定に必死になり始めたのが森2からだからだと思うよ。それまでは上にもあるmemoriesみたいに公式に推されてるからガチって声高に言ってセクハラツイで沸いてる事の方が多かった。でも森2が始まったらグテが多くて「公式だから」が使えなくなってイライラしたのかグミサポが表垢でテヒョンを中傷することが格段に増えたんだよ。そもそもボンボヤ森は元々グテもあったし友情旅行でもわかるように色んなケミを見せてくれる番組なのに森2で初めてリアタイするド新規グミサポが今まで切り取りしか見てないせいであのシリーズにはグミばっかりって勝手に期待した挙句グテが思ったよりあって発狂したのがテテが邪魔してるって言ってグミサポが暴れ始めた経緯だよ。ド地雷だから今でもあれはグクが嫌がってるってしつこく言ってる。そう思わないと設定崩れるしね。
当然いつも自分達が見てる切り取り編集動画みたいなイチャイチャばかりが流れると思ってたのに、蓋を開けてみたら…て感じか。
そういうことならボンボヤ見ればクオズの尊い友情みて頭がバグるかもしれないね
なんか感心したんだけどグミシパ森に金落としたの? なわけないね グテシパの切り取りの方を見ちゃったんだね 今までは検索かけなきゃ出てこないしラに「絶対見るな」って言われてたけど ど新規が初めてリアルで切り抜き見てたらグテシパのも流れてきたんだろうね
森の発狂もだけど 一番ビビったのがベビバムとテテ見て 「ジミンちゃんの気持ち考えて」「パムは二人の子供なのに」って発狂してたやつ 百歩譲ってパム(って誰やねん)が二人の子供だとして、それをジミンともチング、グクともチングのテテが赤ちゃんの時に抱っこして写真撮って、それをSNSにあげて、なんでジミンが傷つくねん 自分のこととして考えてみてほしいよ 意味わからん
ここでお肉一つ取って考察してるのまじで草 結局供給少なすぎてヒマしてるってことだよね 投票でもしてくれば
グミサポが今みたいにグテシパに絡んだりグテ否定に必死になり始めたのが森2からだからだと思うよ。それまでは上にもあるmemoriesみたいに公式に推されてるからガチって声高に言ってセクハラツイで沸いてる事の方が多かった。でも森2が始まったらグテが多くて「公式だから」が使えなくなってイライラしたのかグミサポが表垢でテヒョンを中傷することが格段に増えたんだよ。そもそもボンボヤ森は元々グテもあったし友情旅行でもわかるように色んなケミを見せてくれる番組なのに森2で初めてリアタイするド新規グミサポが今まで切り取りしか見てないせいであのシリーズにはグミばっかりって勝手に期待した挙句グテが思ったよりあって発狂したのがテテが邪魔してるって言ってグミサポが暴れ始めた経緯だよ。ド地雷だから今でもあれはグクが嫌がってるってしつこく言ってる。そう思わないと設定崩れるしね。
当然いつも自分達が見てる切り取り編集動画みたいなイチャイチャばかりが流れると思ってたのに、蓋を開けてみたら…て感じか。
そういうことならボンボヤ見ればクオズの尊い友情みて頭がバグるかもしれないね
なんか感心したんだけどグミシパ森に金落としたの?
なわけないね
グテシパの切り取りの方を見ちゃったんだね
今までは検索かけなきゃ出てこないしラに「絶対見るな」って言われてたけど
ど新規が初めてリアルで切り抜き見てたらグテシパのも流れてきたんだろうね
森の発狂もだけど
一番ビビったのがベビバムとテテ見て
「ジミンちゃんの気持ち考えて」「パムは二人の子供なのに」って発狂してたやつ
百歩譲ってパム(って誰やねん)が二人の子供だとして、それをジミンともチング、グクともチングのテテが赤ちゃんの時に抱っこして写真撮って、それをSNSにあげて、なんでジミンが傷つくねん
自分のこととして考えてみてほしいよ
意味わからん
ここでお肉一つ取って考察してるのまじで草
結局供給少なすぎてヒマしてるってことだよね
投票でもしてくれば
グミサポが今みたいにグテシパに絡んだりグテ否定に必死になり始めたのが森2からだからだと思うよ。それまでは上にもあるmemoriesみたいに公式に推されてるからガチって声高に言ってセクハラツイで沸いてる事の方が多かった。でも森2が始まったらグテが多くて「公式だから」が使えなくなってイライラしたのかグミサポが表垢でテヒョンを中傷することが格段に増えたんだよ。そもそもボンボヤ森は元々グテもあったし友情旅行でもわかるように色んなケミを見せてくれる番組なのに森2で初めてリアタイするド新規グミサポが今まで切り取りしか見てないせいであのシリーズにはグミばっかりって勝手に期待した挙句グテが思ったよりあって発狂したのがテテが邪魔してるって言ってグミサポが暴れ始めた経緯だよ。ド地雷だから今でもあれはグクが嫌がってるってしつこく言ってる。そう思わないと設定崩れるしね。