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元AOAのクォン·ミナが日本語のタトゥーを公開

AOA出身のクォン·ミナが、多言語でタトゥーを刻んだ理由を話した。

クォン·ミナは11日、自身のインスタグラムに「毒と毒、そして奇跡」という文と共に自身のタトゥー写真を公開した。 足には’love’が、わき腹と背中には青いバラの絵と日本語、英語などの文字が刻まれている。

クォン·ミナは写真と共に「私はノージャパンもノーチャイナも等、どの国に偏見がない。 そして韓国で私を応援してくださる方々、近い国遠い国… 多くの国からも応援を受けて生きている人として、皆に感謝し、好きだ」と残した。

続いて「日本語も、英語の筆記体も、漢字で多くの言語を刻んだ、韓国を最も誇りに思い、愛しながらも各国の個性とマインドもしっかり学ぶべき点が本当に多い」と明らかにした。

またクォン·ミナは「見る方によっては不便かもしれないが、だからといって私に本人のマインドを見習い、同じように望むのは申し訳ないが各自の自由だと思う」と理解を求めた。

一方、クォン·ミナは昨年7月、AOA活動当時、リーダーのジミンからいじめられたと暴露し、話題になった。 その後、SNSを通じて様々な話を伝えたクォン·ミナは、彼氏を公開したが、二股疑惑やうその釈明疑惑で議論に巻き込まれた。 A氏は後になって状況を把握したことを明らかにし、該当のボーイフレンドと別れ、謝罪した。 しかし、議論の中で口を開く過程で、メンバーらのプライバシーに触れ、再び議論を呼び、クォン·ミナは自粛すると宣言した。

その後、SNSをしばらく中断していたクォン·ミナは4日、SNS活動を再開し、一段と明るくなった近況を公開して注目を集めた。

「が残っています」